
身体・心と向き合う時間の中でパターンを書き込む細密画に惹かれ、2018年より独学で絵を描き始める。
点描によって宇宙・生命の本質・高次元エネルギーを表現する独自の作風「光の曼荼羅」を確立。
観る人の深層と共鳴し、癒し・浄化・覚醒をもたらす”波動のアート”として国内外から支持を集めている。
2020年より本格的に活動を開始し、兵庫・東京・名古屋・長野・石垣島・岡山など全国で個展を開催。
2022年「日本の美術®︎全国選抜作家展」出展。
同年、日本モンゴル外交樹立50周年記念事業にて作品掲載(ゲルト・ナル賞受賞)。
2023年 ABC朝日放送「ニュースおかえり」に出演し、作品・制作が紹介される。
2025年 スピリチュアル雑誌 anemone 3月号 巻頭カラーページ掲載。
描くことは、アートであり”神事”。
一点一点に降りるエネルギーを形にし、観る人の本質を呼び覚ますことをテーマに制作を続けている。
アートを通して魂の奥深くと共鳴し、それぞれの内側に眠る光の扉を開くことを目指している。
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