
吉田宜照
上田拓司(重要無形文化財綜合指定)が代表を務める演能団体。
風光明媚な地、夙川を拠点に、「社会における能の意義」を思い、演能や講演会を含め様々な活動を行う。
阪神淡路大震災をきっかけに始まった、自主公演「照の会」は公演回数が約30回に及び、令和2年には文化庁芸術祭にて優秀賞を受賞。個人でも過去4回受賞歴を持つ。
また、幼稚園から老人大学まで、様々な形での能の教室や出張公演等の社会活動も行っている。
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吉田宜照
上田拓司(重要無形文化財綜合指定)が代表を務める演能団体。
風光明媚な地、夙川を拠点に、「社会における能の意義」を思い、演能や講演会を含め様々な活動を行う。
阪神淡路大震災をきっかけに始まった、自主公演「照の会」は公演回数が約30回に及び、令和2年には文化庁芸術祭にて優秀賞を受賞。個人でも過去4回受賞歴を持つ。
また、幼稚園から老人大学まで、様々な形での能の教室や出張公演等の社会活動も行っている。



